設定したスケジュールに応じて、営業日・休業日を自動で反映するカレンダーをサイトに表示できる機能です。毎月のカレンダー画像作成・差し替えが不要になります。
futureshop側の操作
- コマースクリエイターでフリーパーツを作成し、次のタグを設定します。
<div id="_calendar"></div> - レイアウトを開き、カレンダーを表示したい位置に作成したフリーパーツを差し込みます。
EC兄弟側の設定
- 全体設定:使用設定の有効化、カレンダーのCSS、カレンダー下コメント(空欄可)を設定して「更新」。
- 曜日で定休日設定:曜日を選んで一括で定休日に設定・解除できます。
- 祝日の設定:祝日をまとめて定休日に設定できます。
- カレンダーで個別設定:カレンダー上の日付をクリックして営業日⇔定休日を切り替えられます。年の切り替えも可能です。